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サニックスホールディングス環境資源開発事業本部は、
廃棄物をたのしく捉えなおし、
ストーリーをもたらすことで
未来の環境をつくります。
お知らせAnnouncement


事業内容Business content
当社は、1975年の創業以来シロアリ防除を中心とした環境衛生事業を展開し、「きたないところをきれいにする。不潔なところを清潔にする」という考えのもと、よりよい環境づくりのためにさまざまな企業活動を行ってきました。病院の衛生管理を手がける過程で医療廃棄物処理の相談を受けたことを契機に、1994年に北九州市に焼却施設を新設し、新たな挑戦を始めました。
操業を続ける中で、プラスチックの持つ高い燃焼カロリーに気づきました。「廃棄物ではなく、資源として活用できるのではないか?」そんな思いから、1999年以降、全国に廃プラスチックの燃料化工場を展開。そして、2003年には、その燃料を活かして発電するサニックスエナジー苫小牧発電所を稼働させました。
一方、食品産業などから出る有機廃液が海に投棄されている現実にも向き合いました。環境を守るため、2001年に北九州市にひびき工場を開設し、有機廃液処理を開始。現在では、無機廃液も含めた資源循環の仕組みを築いています。
そして今、「次世代へ快適な環境を」届けるため、さらなる進化を続けています。

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採用情報Recruitment information
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